乱視がない場合
水泳する際、光の屈折があるのため、いつもご使用されるメガネの度数より50度数~100度数を引いてからの度数をお勧め致します。(注意:水中にめまいしないようにするため、いつもご使用されるメガネの度数より強いのが避けたほうがいい)例えば:お客さんはいつもご使用されるメガネは500度数であれば、水中に400度数或いは450度数のレンズをお勧め致します。
もし、通常の度数は150以下であれば、度数付かないレンズをお勧め致します。また、通常の度数は250~300であれば、200度付のレンズをお勧め致します。矯正度数は高かったの場合、25度数を引いてもかまいません。
乱視がある場合
理想的スイムゴーグル度数 = 乱視度割る2+近視の度数(近視度数+1/2乱視度数)-(50~100度数)